とみぃのずぼら日記

メインに時事ネタ、政治ネタ、ゲーム、TV、アニメ等ネタになりそうな事を書いてます。

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ストライクウィッチーズ2 第4話


※注:このレビューは、とみぃの独断と偏見に基づいた活躍想像です。



ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 3
「よ~し、よし。今日も絶好調だな、私のマーリンエンジンは♪」
「シャーロット・イェーガー大尉」
「はぁ?」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 5
「そんな格好で何をやっている」
「何ってエンジンテストだけど」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 6
「そうじゃない、今は戦闘待機中だぞ。ネウロイが来たらどうするつもりだ?」
「だって、ハンガーの中でエンジン回すと暑いじゃん。ほらあっちでも」
「あぢ・・・」
「全く、お前達はいつもいつも・・・」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 9
「へぇ~、カールスラント人は規則に厳しいってか。どうなんだハルトマン」
「へ?」
「あつ~・・・」
「ハ、ハルトマン、お前まで。それでもカールスラント軍人か!?」
「うん、そうだけど」

カールスラントより新型ストライカーが届いた。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 11
「ほ~、これがカールスラントの最新型か」
「正確には試作機ね。Me262v1ジェットストライカーよ」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 15
「じぇっと?」
「ハルトマン中尉」
「どうしたんだ、その格好は」
「こら、ハルトマン、服を着ろ服を」
「服を着ろ」って、パンツ見せながら言っても説得力がないw
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 16
「なんだこれは?」
「ジェットストライカーだって」
「ジェット?研究中だったアレか」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 19
「今朝、ノイエ・カールスラントから届いたの。エンジン出力はレシプロストライカーの数倍、最高速度は時速950㎞/h以上、とあるわ」
「950。凄いじゃないか」
「レシプロストライカーに取って代わる、新世代の技術ね」
「シャーリー、お前もなんて格好だ」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 20
「これは?」
「ジェトストライカー専用に開発された武装よ。50㎜カノン砲1門、他に30㎜機関砲4門」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 21
「凄い」
「そんなに持って本当に飛べるのか?」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 22
「なぁなぁ、これ私に履かせてくれよ」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 23
「いいや、私が履こう」
「なんだよ、お前のじゃないだろ」
「何を言っている、カールスラント製のこの機体は、私が履くべきだ」
「国なんか関係ないだろ」
いつものように言い争いが始まった。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 27
「いちば~~ん」
「おい!」
「ずるいぞ、ルッキーニ」
「早い者勝ちだも~ん」
シャーリーとバルクホルンが争っている隙にルッキーニが先にストライカーユニットを履いてしまう。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 28
「ギャー、ギャギャャ」
ルッキーニは、突然飛び出してしまう。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 29
「ルッキーニ、どうしたんだよ」
「何か、ビビビってきたー」
「ビビビ?」
「アレ嫌い。シャーリー履かないで・・・」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 30
「やっぱ、私はパスするよ」
「なに?」
「考えてみたら、まだレシプロでやり残したこともあるしな。ジェットを履くのはそれからでも遅くはないさ」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 31
「ふん、怖じ気ついたな。まぁみてろ、私が履く」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 32
「凄い・・・」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 33
「どうだ、今までのレシプロストライカーでこいつに勝てると思うか?」(ドヤ顔)
「何だと」
二人のやり取りに呆れる三人。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 34
「いい年してはしゃぐなよ、新しい玩具を買って貰った子供みたいだぞ」
「負け惜しみか、みっともないぞ」
「気が変わっただけだ、私はこれ(レシプロストライカー)でいいんだよ」
「勝手気ままなリベリアンめ」
「何だと、この堅物軍人バカ」
生真面目なバルクホルンと自由奔放なシャーリーは馬が合わない。
もっとも、ストライクウィッチーズのメンバーは、殆ど自由気ままで我が道を行くタイプのなので、バルクホルンの方が変わり者扱いである。

ということで、シャーリーとバルクホルンが勝負する事になった。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 36
まずは上昇勝負。どちらが高く上がれるか。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 38
シャーリーは12,000mで上昇がストップ。
バルクホルンはまだ上昇を続けている。

ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 40
「あっはっは、勝った勝った」
「負けた腹いせか、みっともないぞ大尉」

ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 41
「そんなにいっぱい持って飛べるんですか?」
「私のP-51は万能ユニットだからな、いざとなればどんな状況でも対応出来るんだ」
「こんどはなんですの?」
「搭載量勝負だそうです。重い物をどれだけ持てるかって」
「それよりシャーリーさんは、胸の搭載量を減らした方がよろしいんじゃなくって」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 43
「待たせたな」
「大丈夫ですか、バルクホルンさん」
「ふっ、問題ない」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 44
重量をものともせずに飛ぶバルクホルン。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 46
「嘘だろ・・・」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 48
目標をあっという間に攻撃してしまう。
「凄い、凄いぞこのジェットストライカーは」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 49

芳佳達が作った夕食で食事をとる。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 52
「あのバルクホルンさんもお疲れじゃないですか」
「ああ・・・、そこに置いておいてくれ・・・。今は少し休みたいんだ」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 54
夕食後、シャーリー、ルッキーニ、芳佳の三人でドラム缶風呂に入る。
「バルクホルンさんも入ればいいのに」
「ほっときゃいいさ」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 55
「なんだか今日は、いつもより疲れていたみたいですよね」
「きっと、あいつのせいだよ」
「え、誰?」
「あの、ゴーーってやつ」
「ジェットストライカーのこと?」
「そう、それ」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 56
疲れのためか、熟睡してしまっているバルクホルン。

次の日もシャーリーとバルクホルンの勝負は続く。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 58
「よ~い、ドン!」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 59
「凄いぞ、まるで天使に後押しされているみたいだ」
シャーリーをも圧倒する速度で飛行する。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 60
「わ、私がスピードで負けるなんて・・・」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 61
「何だ!?」
突如、バルクホルンが海に墜落した。

ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 65
「起きた」
「どうした、みんな?私の顔に何か付いているのか」
「バルクホルンさん、よかった~」
「トゥルーデ、海に落っこったんだよ」
「私が、落ちただと」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 66
「魔法力を完全に使い果たして気を失ったの、憶えてないの?」
「バカな。私がそんな初歩的なミスをするはずがない」
「大尉のせいじゃない。恐らく問題はあのジェットストライカーにある」
「ハッキリとは解らないけど、魔法を著しく消耗させているんじゃないかしら」
「試作機に問題は付き物だ。あのストライカーは素晴らしい、実戦配備するためにまだまだテストをしなければ」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 68
「駄目よ、あなたの身を危険に晒すわけにはいかないわ。バルクホルン大尉、あなたには暫くの間、飛行停止の上に自室待機を命じます」
「ミーナ!」
「これは命令です」
「了解」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 69
「現時刻を持ってジェットストライカーの使用を禁止します」

自室待機になったバルクホルン。
体力の回復もそこそこにトレーニングをしている。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 70
「あ、あのバルクホルンさん」
「何をしているんですか」
「トレーニングだ。私が落ちたのは、ジェットストライカーのせいではない。私の力が足りなかったからだ」
「え、またアレで飛ぶつもりですか?」
「当然だ、あのストライカーを使いこなすことが出来れば、戦局は変わる」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 72
「無駄だ、諦めろ」
「シャーリーさん」
「私を笑いに来たのかリベリアン。魔法力切れで墜落なんて、まるで新兵だからな」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 74
「隊長が言っていただろ、あのストライカーは本当にやばいんだ。飛べなくなるだけじゃ済まないぞ」
「ジェットストライカーの戦闘能力の高さは、お前だって十分解っているはずだ。このぐらいの危険など」
「だったら、死んでもいいのか!!」
「私はもっと強くならねばならないんだ」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 75
二人のやり取りを聞いていたハルトマン。
そこにネウロイ出現を知らせる警報が鳴る。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 77
「お先」
シャーリー達も後を追うように部屋を出ていく
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 80
「スキあーり」
「うわぁ!」
「忘れ物だよ」
そう言って、ハルトマンは、バルクホルンにインカムを付けさせた。

ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 83
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 81
「目標は、ローマ方面に向けて南下中。ただし徐々に加速している模様」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 84
「こちらも捕捉した」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 85
分裂したネウロイ。
「数を利用して突破する気か」
「5対5か、ちょうどいいじゃん」
「各自散開、各個撃破。ここから先に行かすな!」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 86
「シャーリー」
「どうした少佐」
「コアのあるやつは、あの真ん中のやつだ。かなり早い、お前に任せた」
「ラジャー」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 90
コアのあるネウロイに攻撃を仕掛けるシャーリー。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 93
動きが早く、シャーリーの攻撃をかわし、反撃に出るネウロイ。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 94
「じっとしてろよ・・・」
ネウロイの動きが早く、攻撃を当てることが出来ない。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 95
『こちら坂本、シャーリーが苦戦しているようだが、こちらも手が足りない。至急増援を頼む』
「了解、リーネさん、宮藤さん」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 96
リーネ芳佳「はい!」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 98
出撃準備を整える二人。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 97
「バルクホルンさん」
「お前達の足では間に合わん」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 99
ストライカーユニットの封印を破るバルクホルン。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 100
「命令違反です、大尉」
「今あいつを助けるには、これしかないんだ」
「でもまだ体力が・・・」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 101
芳佳達の制止も聞かずにジェットストライカーで出撃する。
『トゥルーデ』
「すまん、ミーナ」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 102
『罰は後で受ける、今は・・・』
「5分よ、あなたの飛べる時間は」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 103
「5分で十分」
しかし、本当に命令違反ばっかりするよね、ストライクウィッチーズってw
ミーナ隊長は大変そうだ。

ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 104
ネウロイとの戦いは続く。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 105
しかし、銃が弾詰まりをおこしてしまう。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 106
ネウロイが、二つに分裂に挟み撃ちを仕掛けてきた。
「やばい、挟まれた」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 109
しかし、寸前のところでバルクホルンに撃破される。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 110
残りの核があるネウロイに攻撃をするバルクホルン。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 111
見事に核を破壊する。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 114
「ジェットストライカーはしよう禁止のはずじゃ」
「バルクホルンめ、無茶しやがって」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 115
「じっしっし・・・」
思惑通りのハルトマン、以外と策士です。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 116
「やったぞ、バルクホルン」
しかし、応答がない
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 117
『どうなっているんだ、バルクホルンのスピードが落ちないぞ』
「いかん!ジェットストライカーが暴走しているんだ。このままだと魔法力を吸い尽くされるぞ」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 118
「うぉぉぉぉぉぉぉ」
全力でバルクホルンを追う。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 120
さらに加速を上げるシャーリー。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 122
バルクホルンに追いついた。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 123
「とまれーーー!!」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 124
ジェットストライカーを強制的に脱がす。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 125
何とか止めることに成功。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 127
無意識にシャーリーの胸に顔を埋めるバルクホルン。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 128
「あああーーー!!それわたしの~!」


ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 129
ボロボロになってしまったジェットストライカー。
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 131
「まったく、人騒がせなストライカーでしたわね」
「ええ、それと使う人間もね」
「お陰でネウロイを倒すことが出来たんだ、少しは多めに見てくれよ」
「規則は規則です」
「しかし、バルクホルンが命令違反とは初めてじゃないのか」
本当に軍隊なのかと思うぐらい、緩い第501戦闘航空団。
いいのだろうか?
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 132
「皆さん、お騒がせしました」
「何故お前が謝る」
「ハルトマンのせいじゃないだろ」
「いえ、私は・・・」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 133
「お芋がいっぱい届いていたので、色々作ってみましたよ。はい、ハルトマンさんもどうぞ」
「いただきます」
「アレ?眼鏡なんかしてましたっけ?」
「はい、ずっと」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 134
「おお、美味しそう」
「ああ、こっちのハルトマンさんもどうぞ・・・へぇ!?
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 135
「こちらは、ウルスラ・ハルトマン中尉。エーリカ・ハルトマン中尉の双子の妹さんよ」
一同「妹?」
「彼女は、ジェットストライカーの開発者の一人なの」
制服違うやん、何で誰も気づかないんだw
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 136
「バルクホルン大尉、この度は迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。どうやら、ジェットストライカーには致命的な欠陥があったようです」
「まぁ、試作機にトラブルは付き物だ、気にするな」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 137
「お騒がせしたお詫びにジャガイモを置いていきます」
「また、こんなに・・・」
ストライクウィッチーズ2 第4話 「かたい、はやい、ものすご~い」 138
「これは私のフライドポテトだ」
「リベリオンの食べ物は、要らないとか言ってなかったか」
「今は体力回復のためにエネルギーの補給が最優先だ」
「素直に『旨い』って言えよ」
「まぁまぁだな」

つづく

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  1. 2010/08/31(火) 23:50:03|
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