とみぃのずぼら日記

メインに時事ネタ、政治ネタ、ゲーム、TV、アニメ等ネタになりそうな事を書いてます。

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iPhoneは、ソフトバンクから出すのやめてくれ

こんな記事を見つけた。

iPhoneの電波状況、首都圏・関東・北陸以外は「満足度ゼロ%」 ~ MMD研調べ
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は22日、「iPhoneユーザーの満足度調査」の結果を公表した。調査期間は7月16日~21日(6日間)で有効回答は2,333人。

 まず「iPhone(3G・3GS・4すべて含む)の所有率」を調査したところ、全体の9.7%(226人)が「所有している」と回答。この所有率を男女別に見ると、男性14.8%、女性4.6%となった。次にiPhoneユーザーを対象に、「iPhone端末のデザインの満足度」について質問したところ、約9割のユーザーが「満足している」と回答しており、残り1割のユーザーのみ「やや不満」「不満」と回答、デザイン面では好評価が得られた。

 一方で「iPhone端末の電波状況」に関する質問では、「満足している」という回答は約3割に留まり、「やや不満」が約4割、「非常に不満」が3割以上という回答結果となった。また電波状況に「非常に満足している」と回答したユーザーの比率を地域別に見た場合、関東甲信越・北陸地方で5.3%、首都圏で4.3%、それ以外の地方ではすべて0%というシビアな結果となっている。ちなみに、カメラ機能に関する満足度は、満足、不満それぞれ約5割という結果であった。

 また、iPhoneを所有していない非ユーザーに、フリー回答形式でiPhoneを購入しない理由を調査したところ、電波状況に対するネガティブイメージを含め、「キャリアがSoftbankだから」という回答が非常に多く、他には「使っている端末の割賦契約が残っているから」「価格が高いから」という契約状況や価格に関する意見、また「タッチパネルが嫌い」「使いこなせなさそう」などの端末機能に対する回答が目立った。また、「iPhone4の白が未発売だから」「不具合の報告がなくなるのを待っている」などの買い控え派の意見も少数ながら見られたという


私と同じ事を考えている人が結構いるのね。
やっぱり、ソフトバンクって時点で駄目だよな・・・。

しかし何で携帯事業に参入したんだろう。
ソフトバンクが関わるとろくな結果にならないのに。
まさに百害あって一利無しだよ。
世の中には、孫正義社長を信奉している馬鹿もいるし・・・。
お前騙されてるよ、いい加減に気付いた方が良いぞ。
善人面してるけど、自分が利益を上げること以外に何の興味のない人間だよ。
利用できる物は利用しているだけ。
正義って名前に騙されてるのかな?w

韓○人が日本人の為に自分を犠牲にして社会貢献するとは思えない。
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  1. 2010/07/30(金) 07:30:21|
  2. グチ

ipad早くも飽きられる?

鳴り物入りで発売されたipad
でもここ最近あんまりipadの話題を聞かない。

iPad「もう飽きた」の声 「重たい」「使えない」と不満

国内での発売から1か月が過ぎた米アップルの多機能情報端末「アイパッド(iPad)」。各種メディアが大々的に取り上げ、発売日には買い求める人たちの長い行列ができるなど、ちょっとしたブームが起きた。だが、その後購入者からは、当初思い描いていた中身と違ったのか不満も出始めている。

パソコン(PC)や携帯電話が普及し、「アイフォーン(iPhone)」のようなスマートフォンもシェアを高めている。アイパッドを買ったはいいが、使い道が定まらないうちに飽きてきたユーザーもいるようだ。
何に使えばいいのか分からない
電子書籍も今ひとつ十分でない

「同僚の持ってきた奴触らせてもらったが予想以上に重かったなぁ 相当不評だったから翌日から一切もってこなくなった」
「買ってみた感想。文字入力が面倒。アプリに金がかかりすぎる。Flash使えない。付属品が高い」
「TVでipad持って子供つれてレシピ見ながら買い物ってやってたけど無理ありすぎる」

「2ちゃんねる」には、アイパッドに対するこんな「嘆き節」が書き込まれている。発売後わずか1か月あまりで、「飽きた」というメッセージだ。

不満で多かったのは、その重量だ。Wi-Fi+3Gモデルは730グラム。電車で立っているとき、つり革につかまりながら片手でアイパッドというのは少々つらい。結局携帯電話で十分ではないか、というのだ。

アイパッドの目玉とされた「電子書籍」も、現段階では十分とは言えない。米国では、「iBooks」というアプリケーションを使って、さまざまな書籍を購入できる。日本版にも同じアプリをインストールできるのだが、現状で入手できる書籍は極めて限定されており、しかも英語の無料本ばかりでは使い勝手が悪すぎる。一方で、新聞や雑誌の電子版を提供するサービスは複数出てきたが、それぞれ別のアプリをダウンロードしてはユーザー登録をしなければならない。電子書籍となると、作家や作品ごとに個別のアプリを提供している状態だ。思いついたときに欲しい本をすぐ手に入れられるとは、とても言えない。

PCになじまない人にこそ普及の余地

「実際どういう場面で使うのかイマイチ実感できない」と、アイパッドをもてあまし気味のユーザーがいる半面、自分に便利に使えればいいという人、あるいは「色々やろうと思わない人が何となくいじるにはいい端末」と、マイペースで使えば満足という声もネットにはある。

アスキー総合研究所所長・遠藤諭氏は、肯定的な見通しを持っているという。アイパッドの主要な購入者層は30~40代の男性。遠藤氏によると、「おじさん世代」は自分で使うだけでなく、家に帰ると子どもたちがゲームを楽しもうとアイパッドを「とりあう」という話もあるようだ。

PCとの比較で語られがちなアイパッドだが、遠藤氏は「さまざまな場所や環境で、『ツイッター』などのネットサービスを積極的に使う人には便利ではないか」と話す。いちいちブラウザで特定のウェブサイトを巡らなくても、アプリごとに簡単に個別のネットサービスにアクセスできるのは楽だ。PCのように面倒な設定も必要ないので、むしろPCになじまない高齢者や、携帯電話だけでネットにアクセスする人たちには便利に感じられるはず。今後、学校で「電子教科書」が普及すれば、その端末にもなり得るだろう。

ヨドバシカメラマルチメディアAkibaに聞くと、iPadは今も予約販売の状態で、入荷まで1、2週間かかるという。7月に入っても安定的に予約は入ってくるが、それでも発売直後に比べれば大分落ち着いたようだ。熱狂的なブームは収まった感はあり、新しいもの好きな「アーリーアダプター」の中で既に「アイパッド飽きた」という人が出てきたとしても不思議はない。次の段階としては、まだ普及していない子どもや高齢者といった層に受け入れられるかが、本格的な定着のカギとなるだろう。


現物持ったけど、確かにipadは重いね
外人からすれば問題ない重さなのかも知れないけど、日本人には少し重すぎると思う。
手軽に持ち運ぶという重さではないよね。
もちろん、ネットブックよりは軽いけど・・・。
使い勝手で言ったら、ネットブックの方が使いやすいような。
一番の問題は、ipadの最大の売りである電子書籍が日本では殆ど普及していない。
と言うか、出版社が普及させる気がない。
これが最大の問題だと思う。
正直、今のところ私だったら、ipad持つぐらいならネットブックかノートPCを持つな・・・。
別に電子書籍は、ipad以外でも見られるし
今は電子書籍より、ネットに落ちているデーターを拾ってきて見ているという人が多いからね。
動画やフラッシュなんかを見たい人もいるだろうし。
だったら、わざわざ無駄な制限ばかりで使いにくいipad買うよりは、ネットブックやノートPC買った方が良いような気がする。
少し重くてもその方が良い。
確かに画面は、ipadの方が綺麗で見やすいけど、それだけだし。
慣れれば画面なんて少し小さくても問題なくなると思う。

ipadが起爆剤となり電子書籍が普及すればと思ったけど、このままだと電子書籍の普及につながりそうもないね。
電子書籍に及び腰の出版社って何考えてるんだろう?
どこの会社も出版不況の波をモロに受けて苦しんでいるのに・・・。
電子書籍はそれを打破する可能性を秘めている。
もっとも電子書籍に反対しているのは、印刷関係や販売店なんだろうね。
間違いなく、電子書籍が普及すると淘汰される分野だから。
今までのしがらみで何もできないんだろう。

どちらにしろ、電機書籍化の流れは止められない。
だったら、早く取り組んで、イニシアティブを取ればいいのに、馬鹿なの?

  1. 2010/07/23(金) 08:29:34|
  2. 時事ネタ

民主党政権はもう長くないかもね

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「こいつは長いこと無いな・・・」


民主党政権が迷走しまくっている。
もう、麻生政権末期のような状態だ。
マニフェストを守る気なんて更々無いようだし、政権の求心力もどんどん無くなっている。
それなのに、未だに国民を無視した小沢派対反小沢派の党内抗争に明け暮れる民主党。
政権とって1年も持たずにこの様は酷すぎる。
民主党は一刻も早く衆議院を解散して野党に転落しろ。
民主党には万年野党がお似合いだ。

二大政党制の一翼を担うと期待された民主党がこれでは日本に二大政党制なんて無理。
さっさと選挙制度を代えて貰いたいものだ。
もっとも、対する自民党も民主党を批判できるような政党ではない。
大体今回、自民党が選挙に勝てたのは、自民党政権時代に作った自民党に有利な選挙制度の賜物だ。
実際、得票数では自民党は民主党より少ない。
投票数が民主党より少ないのに、「我々が勝った、国民は自民党を支持している」と寝ぼけたことを言っている馬鹿が総裁では話にならない。
自民も民主を解党してゼロから出直すべきた。

選挙に負けると言うことがどれほどの意味を持つのか深く考えなかったんだろうな。
前年、小沢代表から鳩山代表に代わり、衆議院選で大勝した再現を狙って鳩山首相から菅首相に代わった。
けど、国民は二度も騙されなかった、ただそれだけだろう。

結局、今回の選挙で解ったことは、民主党は政権運営能力がない事と選挙制度があまりにも自民党有利に出来ていることだ。
早急に何とかして欲しい。

  1. 2010/07/22(木) 03:32:21|
  2. 時事ネタ

ストライクウィッチーズ2 第1話

ストライクウィッチーズ2のレビューです。
実際の内容と一部違います。
まぁネタですので気軽に見て下さい
ストライクウィッチーズ2をちゃんと知りたい方は、wikiやgoogleで検索してください。
※注:このレビューは、とみぃの独断と偏見に基づいた活躍想像です。また一部のキャラは、本作品には登場しません。

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「サスケ、暇だな」
「ええ、面白いアニメもないですからね」
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「シノブちゃんは、何かいいのある?」
「え~と、そうですね、ストライクウィッチーズ2なんてどうでしょうか」

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「ストライクウィッチーズか。たしか鬼が・・・」
「出ませんよ」
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「ジュラ紀・・・」
「そんなに昔の話ではありません」
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「パンツのイメージが強すぎて、出だしも憶えてねえよ」
「そんなんでよくレビューを書く気になりましたね」
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「音速丸、ストライクウィッチーズは、まずネウロイの勢力が欧州本土の・・・」
「おお、思い出してきた」





1944年、欧州本土の大半がネウロイの勢力を勢力圏に落ちた。同年、連合軍第501統合戦闘航空団「STRIKE WITCHES」の活躍によりネウロイを撃破、ガリアは解放された。
1945年春、第504統合戦闘航空団による人型ネウロイとのコミュニケーション実験が行われたが、ヴェネチア上空に、突如巨大なネウロイの巣が新たに出現し以前のネウロイの巣は破壊されてしまった。
ネウロイとの戦いが再び始まろうとしている。

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欧州での戦いを終え、扶桑に帰ってきた宮藤芳佳は、横須賀第四女子中学校を卒業を迎えた。
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「ねえ、芳佳ちゃん。やっぱり卒業しても上の学校には行かないの?」
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「私はうちの仕事を継ぐんだ。早くちゃんとしたお医者さんになりたいの」
医者になりたいなら、進学して医学の勉強をした方が良いような気もしますが、彼女の場合は、能力(魔法)で治療するので医学の知識は必要ありません。
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芳佳と離ればなれになるのが寂しい美千子。
そこに美千子のお爺さんがトラクターで通りかかります。
二人は乗せて貰うことにしました。
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「私ね、春から横浜の師範学校にいって、軽音部に入るんだ」
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「へ~、みっちゃんすごい」
などと会話をしていると横須賀の軍港が見えてきます。
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「うわ~、戦艦大和だ。全長263M、最大出力153,000馬力。聯合艦隊の旗艦だよ」
何故か大和に詳しい美千子。
「たしか欧州遠征に行くとか新聞に書いてあったのう」
とお爺さん。
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「欧州、あの船欧州に行くんだ・・・」

暫く進むと
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道ばたに怪我をした鶴(?)が。
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怪我をした鶴(?)に近寄り、手当をしようとする芳佳。
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「危ない、近づいちゃいかん!」
「芳佳ちゃん、逃げて~!」
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そんなことにも気にせず、治療を続ける芳佳。
なんと心の優しい娘でしょうか。
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「助けてくれてありがとう、助けてくれてありがとう!

自宅に帰ってきた芳佳
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「お父さん、私中学卒業したよ。これからはお父さんと約束したとおり、私の力をみんなの役に立てるために頑張るから」
父親の写真に誓う芳佳
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「坂本さん、ブリタニアの戦いが終わってもう半年が経つのか」
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ブリタニアでの戦いを思い出す芳佳。
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「みんなこの手紙から始まったんだよね」

その後、美千子が怪我をした小鳥を持ってきます。
小鳥を手当し、さっそくみんなの役に立っている芳佳。
そんなことをしていると空から何かが落ちてきます。
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「いった~い・・・」
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「あ、あの私、陸軍飛行第四七中隊中隊、諏訪天姫であります」
「こんにちは」
「えっと、宮藤芳佳さんは?」
「はい、私ですけど」
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「宮藤博士からお手紙です」
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父親からの手紙を開けてみるが、手紙の内容が誰も解らない
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「私は手紙を配送するように命令を受けただけなので、詳しいことは解らないんです」
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「そうだ、坂本さんならお父さんと一緒に仕事をしていたし解るかも」
美緒に会いに行ける口実が出来た芳佳。

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「出来た」

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美緒に会いに基地に来た芳佳。
しかし美緒は芳佳に「基地に来てはいけない」といわれていた。
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しかし、美緒は海軍教練所の教官を退官しており、基地にはいなかった。
しかたなく、美緒に手紙を届けて貰う為に土方に父親の手紙を渡す。
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「土方兵長、ガリア軍令部から緊急入電です」
「どうした?」
「欧州のネウロイに何か異変が起きた模様です」
「何だって!?」
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「昨日、ヴェネチア上空に出現したネウロイは、以前より格段に強化されておりヴェネチアは当日陥落。その際、ロマーニャ北部の防衛の504統合戦闘航空団はこれと戦闘、多大な被害を受け戦闘不能に至り」
「ロマーニャの504戦闘航空団が戦闘不能だと。あそこには、我々扶桑海軍のウィッチも派遣されていたはず」
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「こちら扶桑海軍の土方です。ロマーニャの504部隊の状況を教えてください」
「・・・こちらガリア軍令部、私はブリタニア空軍のリネット・ビショップ曹長です。詳しい状況は解りません、ウィッチの援軍要請はこちらにも入っていますが、派遣しようにもウィッチの数が不足していて実行できないんです」
「そんな・・・、いくらウィッチの数が足りないとはいえ」
「それで、私たちが・・・」
ここで通信が途絶える。
再び通信を試みる土方達。
しかし
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「宮藤、何故ここにいる?」
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「坂本さん、大変ですリーネちゃんが、またネウロイが出たって・・・」
「それはおまえに関係ない」
「関係あります。りーねちゃんは友達です」
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「欧州の危機は我々扶桑海軍に任せて貰おうか。扶桑軍人でないお前にここにいる資格はない、今すぐ出ていけ!」
よく考えてみると、美緒も退官したんだから扶桑軍人じゃないよねw
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結局、基地から追い出されてしまった芳佳。
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「これより我が扶桑海軍は、緊急欧州支援作戦を開始する」
「了解」
(再び届いた博士からの謎の手紙。新たな戦いを告げている・・・?)
「土方、この手紙を研究室に回しておけ」

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高台で基地を眺めている芳佳。
基地では、慌ただしく欧州への出撃準備を整えている。
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「あれは、新しいストライカーユニット。飛ぶ気なんだ、坂本さんはまたネウロイと戦う気なんだ。もうシールドが使えないはずなのに」
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「少佐、前の戦いで戦果を挙げた宮藤さんを何故返されたのですか?」
「あいつはもう充分戦った。務めを果たしてくれた、それだけだ」
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美緒を追うために基地に向かう芳佳
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金網をくぐって基地に潜入。
てか警備に問題があるだろ、この基地。
格納庫に現れた芳佳は
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ストライカーユニットに乗り込み、発進しようとする。
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発進を止める兵士(当たり前)
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「お願いです、坂本さんと一緒に行かせてください」
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「芳佳ちゃん!」
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「みっちゃん・・・、私行かなきゃ」
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「行ってらっしゃい、気を付けてね」
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「正面ハッチ開け!」
え、そんなんで発進許可するの?
軍法会議にかけられるんじゃ・・・。
ウィッチって軍の命令に従わないこと多いよね。
まぁ、彼女らがいないとネウロイにフルボッコにされるからから黙認しているんだろうけど。
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美緒を追って飛び立つ芳佳
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「何だあのサクラは、まさか・・・」
サクラを舞わせる魔法は必要ないよね。
きっと形からはいるタイプなのかもね、芳佳って。
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「坂本さーん!!」
「何しに来た宮藤、すぐに戻れ!」
「お願いです坂本さん、私も連れてって下さい」
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「駄目だ、お前はこの国でやるべき事があるだろ!」
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「でも・・・でも私、やっぱり守りたいんです!」
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「ふ・・・、守りたいか・・・」
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「来い、宮藤!!」
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「任せ下さいまし、マドマーゼル。この私めに何なりと。おっと手が滑った、こいつは失礼」
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「婚約記念は、世界一周三ヶ月分でハウマッチ?」
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「蛇足~!」
「台無し~!」


それから一週間後

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501部隊のお笑い担当の二人。
残念ながら、今回はこれだけの出番です。
彼女たちの活躍はまだ別のお話。

アドリア海上空を航行中の二式大艇
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そこに突然の攻撃
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目の前にはネウロイの姿が・・・。


続く

一話はここまでです。
次の回も一生懸命頑張りますのでどうぞよろしく。
  1. 2010/07/21(水) 06:41:35|
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